【お客様からいただいた声】

 

お客様の声を一部ご紹介します。

初回は多くの方が不安げな表情ですが、お話させていただくうちにだんだんと前のめりになって話していただけます。

 

色読みでは毎回新しい発見がありますし、色から読みとれる気持ちの状態を整理していくと、とても納得していただけます。 

ぜひ、ご自分の実感として体験してください!

 


色読み後のぬりえから。

 

中心に青、その周囲を黄緑→白→黄色の順番でぬられています。

自分の思いを強く内に秘め、常に冷静かつ寛大であろうとする姿勢が隠れているようです。そしてその周囲の黄緑から、何かに挑戦したい、あるいはしようとしている気持ち、白色からは新しい環境・物事などに対する期待と意欲がうかがえ、外周の黄色からは学びの欲求とそこから始まる探求の旅への希望が感じられます。

 


色読み体験セッションのご感想

 

仕事に育児にと毎日奮闘中のお客様。

色読み初体験で最初は勝手がわからずドキドキしていたご様子でしたが、お話させていただく間にご自分から心の声を聴かせてくださるように。

色読みは自己開示を促します^^

自分でも気づかない部分に気づけたという感想をいただくことも非常に多いです。


中心に赤、その周囲をピンク→緑→黄色の順番でぬられています。

強く情熱を注ぐ対象の存在を感じます。すぐ外側にピンクを選ばれており、情熱の対象=愛情を注ぐ対象なのかもしれません。

ピンクは愛情の色ですが、その外側の緑も実は愛情をあらわす色でもあります。そして中心に塗った赤とは補色の関係。情熱や愛情の注ぎ方にバランス感覚を求めているような印象を受けます。

外周には黄色。情熱の対象に固執せず、もっと外に向かっていきたい、学びたい、吸収したい・・・といった欲求を感じます。

 

 



普段から青い色がお好きで、この日も青を選ばれていたお客様。

青は内包的な色で、自分を抑えたりがまんしたりすることが多いときによく選ばれるほか、常に落ち着いていたい冷静でいたい・・・といった願望があったり、あるいは荒ぶる気持ちを鎮めたいといったときにも選ばれます。

空や海のように、誰のものでもなく常に公平。寛大で大きく構え、大きく深い愛情でまわりを包むことのできる人かもしれません。

 

 



対面コーチングのご感想

 

子育てをはじめとして、いろいろと悩まれていたお客様のセッション後のご感想。

自分の時間が確保できないと気持ちの余裕が失われます。

結果周囲に対する態度もとがってしまうことが増え、お子さんにもストレートに伝わってしまいます。

「〇〇のために」と思ってやっていたことが、いつのまにか「〇〇のせいで・・・」に変わってしまうと、自分が犠牲者や被害者のように思えてしまうもの。

 

ときどき自分の思いを話す、書く、などでアウトプットしてたな卸しをする習慣づけをすることでかなり変わってきます。

コーチングはそのためのツールにもなります。